入国管理・ビザ
在日外国人の方の在留資格、永住権、帰化申請を専門的にサポート。日英中の3言語対応で安心してご相談いただけます。
🇯🇵 日本語
🇬🇧 English
🇨🇳 中文
Immigration Law
日本での生活を、
法律の力で守ります
日本の入国管理法は複雑で、手続きのミスが在留資格の喪失につながる可能性があります。当事務所の入国管理専門チームは、豊富な実績と深い専門知識をもって、外国籍の方の権利と生活を守ります。
在留資格の取得・更新から永住権・帰化まで、あらゆる手続きを丁寧にサポートします。英語・中国語でのご相談も可能ですので、日本語が不安な方もお気軽にご連絡ください。
入国管理の相談をするVisa Types
主な在留資格・対応サービス
就労ビザ
技術・人文知識・国際業務、高度専門職など、就労に関わる在留資格の取得・更新をサポートします。
留学ビザ
大学・専門学校・日本語学校への入学に伴う留学ビザの取得・在留期間更新を支援します。
配偶者・家族ビザ
日本人・永住者の配偶者、定住者など、家族に関する在留資格の手続きをサポートします。
永住権
永住許可申請の要件確認から書類作成、申請まで、永住権取得を総合的にサポートします。
帰化申請
日本国籍取得のための帰化申請手続きを、複雑な要件の確認から申請まで丁寧に支援します。
経営・投資ビザ
日本での会社設立・事業経営を目的とした経営・管理ビザの取得・更新をサポートします。
退去強制対応
退去強制令書が出た場合の異議申立て、在留特別許可申請など、緊急案件にも対応します。
難民認定申請
難民条約に基づく難民認定申請の支援、不認定決定への異議申立てをサポートします。
Process
ご依頼の流れ
01
無料相談
現在の状況をヒアリングし、最適な手続きをご案内します
02
書類収集
必要書類のリストをお渡しし、取得方法をご説明します
03
申請書類作成
申請書・理由書などの書類を専門家が作成・確認します
04
入管への申請
出入国在留管理庁への申請を代理で行います
05
結果受領
許可・不許可の結果を確認し、必要に応じ再申請を検討します
Multilingual Support
3言語対応で
安心サポート
日本語
複雑な法律用語をわかりやすく説明します
English
We provide full legal support in English for all immigration matters.
中文
我们提供完整的中文法律服务,让您安心咨询。
オンライン相談対応
ビデオ通話でのご相談にも対応。地方在住・海外在住の方も可能です。
FAQ
よくあるご質問
永住権を申請するための要件は何ですか?+
原則として、10年以上日本に在住し(直近5年は就労・居住資格)、素行が善良で、独立の生計を営めることが主な要件です。日本人等の配偶者は要件が緩和される場合があります。具体的な状況に応じて弁護士がご説明します。
在留資格の更新を忘れてしまった場合はどうすればいいですか?+
在留資格の有効期限を過ぎてしまった場合(オーバーステイ)は、自主的に出頭するか、出入国在留管理庁に相談することが重要です。状況によっては在留特別許可が認められる場合もあります。すぐに弁護士にご相談ください。
就労ビザから永住権への変更はいつから申請できますか?+
一般的には、就労ビザで10年以上在住していることが必要です。ただし、高度専門職の場合は3年、高度人材ポイント制では1年での永住申請が可能な場合があります。詳しくは個別にご相談ください。
帰化申請が不許可になった場合は再申請できますか?+
帰化申請が不許可になった場合でも、不許可の理由を解消した後であれば再申請は可能です。不許可の理由は必ずしも明示されないため、弁護士に相談しながら要件の充足状況を確認することをお勧めします。
退去強制令書が発付されました。どうすればいいですか?+
退去強制令書が発付された場合でも、異議申立て(口頭審理)を行い、在留特別許可を求めることができます。時間的な猶予が非常に限られているため、すぐに弁護士にご連絡ください。